| Handel House Museum |
 職種 |
Receptionist / Gallery Attendant |
 最寄り駅 |
Bond Street |
| 時間 |
火〜日
午前10:00〜午後1:30
あるいは 午後1:30〜午後 6:00 |
期間 |
週一日より、上記の時間内で選択可能 |
| 条件 |
経験不問 日常会話レベルの英語力 アート、音楽への興味あれば尚可 |
| 詳細 |
メサイアなどの作曲家ヘンデルが1723年から1759年に没するまですみ続けていたこの建物は人々が忙しく行き交うロンドンのメインストリートから少し入った所にあります。ヘンデル本人の生活の場がMuseumとして公開されていると同時に、特別展示の行われるGalleryや、演奏会などの様々なイベントが頻繁に行われています。
午前や午後、週末だけでもかまわないので空いている時間がある人はこの小さいけれどとても素敵なMuseumで人々を出迎えたり、ヘンデルについての質問に答えたりしてみませんか?*初日にHealth & Safetyトレーニングがあります。 |
| 具体的な仕事内容 |
受付 訪問者の出迎え、料金の徴収など
ギャラリー・アテンダント 閲覧者の質問への応対。
どちらもHandelについてある程度の知識が必要な為、Museumでボランティアをしながら覚えてもらうようになる。Alexによると日常会話程度は流暢に話せるレベルの英語力が必要。ボランティアの勤務時間や頻度を自分の都合に合わせることは可能だが、毎週同じ時間帯にするなどの配慮は必要。好きな時に来て帰って言い訳ではない。そのあたりは面接時に話し合ってもらう。Bond Street駅から徒歩5分という便利な場所にあり、常に5,6人程度のボランティアや従業員がいるので訪問者だけでなく、スタッフとのコミュニケーションの機会も多々ある。それだけにBrunel Engine Houseに比べて高い英語力が必要となる。特別展示やイベントも音楽に関するものが多いのでアート、音楽に対する興味がないと意欲的に仕事をする事は困難。 |